“nob象”について
“スープカレー nob象”はここにあります
広島市内を東西にはしる相生通り、広電本線の「銀山町(かなやまちょう)」駅でおりて少し東へ。「弥生通り」交差点を北へ歩くと「エリザベト音楽大学」が見えてきます。
この交差点で右に目を向けると、コンクリートブロックの壁に木枠の窓、赤い日よけのついたお店が。
こちらが スープカレー nob象 (のぶぞう)です。
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スープカレーって何?
一般的なカレーのようなとろみはなくスープのようにさらっとした食感で、ダシの旨味やスパイスの香りを楽しんでいただける料理です。
当店では20数種類のスパイスとハーブを調合した自家製スープをベースにしております。
発祥は北海道札幌市と言われており、現在はそのほかの地域にも専門店が出店されています。
スープとライスは別々に盛りつけられており、別々に口にはこんでも、スープにライスをひたして召し上がって頂いてもOKです。
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